地球は平面だった(フラットアース)!地球が球体だったら見えないはずのものが見える?!数々の証拠。

 

ここまで見ても、地球が球体ではなく平面なことがだいぶ信憑性が高くなったのではないでしょうか。

次回は、潮の満ち引きについて調べたら、天と地と太陽と月の関係が見えてきたので、そちらを記事にしていきたいと思います。

あの宇宙開発の核ともいえるNASAの写真が捏造だらけ&無重力がウソだとはっきり分かる動画を紹介したいと思います。

 

 

 

常識を取り払おう

1、地球平面説(フラットアース)とは?

平面地球

 

最近ネット上で地球は球体ではなかった(フラットアース)の証拠が次々と上がっているのをご存じですか?

私はそんな常識やぶりな概念があること自体全く知らなかったのですが

RAPTさんのこのインスタグラムを拝見して、色々な証拠の事例や、シンプルな目で見た考えをお聞きし、

確かにそうだ!と思わずにいられませんでした。

頭のどこかで感じていた疑問が流れていくようにスッキリしました。

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

rapt(@rapt_neo)がシェアした投稿

 

天体なんて、自分で調べようがないので(天体に限らずですが)学校の勉強ではただただ暗記!とにかく覚える!

の体質で学生時代を過ごしてきてしまいました。

なのでRAPTブログを読んだり陰謀論を知り、常識が嘘だらけだと知った時は衝撃でしたが

最近はそんな常識外れの話もある意味慣れてしまっていた部分がありました。

しかし今回のフラットアースに関しては久しぶりに大きな衝撃を受けました。ここまで嘘だったとは・・・

これだけ証拠が揃っているので、フラットかどうかは分かりませんが、球体ではないことは確かだと思います

 

RAPTさんのお話を聞いたとき、海の水の引力の話など、「言われてみれば確かにそうだな!」

とワクワクしながら聞き進めました。

学校の授業でワクワクすることなんてほとんど無かったのに(笑)

今回改めて、私たちは嘘だらけの世の中で生きているのだなと実感しました。

「そういうものなのだ」という固定概念や「学校の授業で習うから間違いない」という頭が優先し、自分で考えようとしなくなるのですね。

コロナが茶番だと気付いた方、真実に気付く間口は色々だと思いますが、

もっと沢山の人が正しい知識と真理を知って、真実と真理が常識となる世の中になってほしいですね。

なぜ彼らがこんなに壮大な嘘をついてきたのか、これもやはりこのブログで伝えたいことに行き着きました。

是非最後まで読んで頂き真実だけでなく、真理にも辿り着いて欲しいと願います。

 

 

フラットアース証拠

2、地球が球体であるなら地平線の先は見えないはずなのに・・見える

高性能カメラが発売されたことで、今までは見えない距離のものがかなりと遠くまで見えるようになったそうです。

時代の進歩に伴って物作りも発展し、庶民でもこのような優れた製品が購入できる時代になったのですね。

更にこのことで、本来地球が球体であるならば地平線より先は見えないはずなのに、見えてしまうということが発覚し、フラットアースの信憑性を更に高めるという結果になったようです。

 

 

 

こちらはフラットアースを証明する動画ではなく、NICON COOLPIX P900という83倍ズーム機能を持つ高性能カメラの検証動画なのですが、本来なら5㎞先の水平線の先は見えないはずなのに見えすぎているとのことです。(こちらから)

 

 


湾曲率

地球の湾曲率(こちらから)

 

 

他にも、地球が球体であるならば、本来見えないはずのものが見えてしまうという数々の事例がネット上のあちこちで見つかります。

 

見えないはずのものが見えた例

・妙高山から322.6km先の富士山が見える。97㎞先にある地平線より先は見えないはず(こちらから)

・自由の女神は、晴れた日には96㎞先から見ることが出来ます。もし地球が丸いのであれば、地平線から630m下にあるはずです。(こちらから)

・イタリアの海面上21.336mのジェノヴァから、約160キロ先のコルシカ島が見えるそうです。円周4万キロの球体モデルで、湾曲率を基に計算すると、コルシカ島は、ほぼ1.6キロほど水平線より下に隠されてなければオカシイという計算になります。(こちらから)

 

 

湾曲率(フラットアース)

 

 

 

 

 

フラットアース証拠

3、道路、橋、線路の設計者は大地の7m/10km曲率を計算に入れずに構造物をつくる

橋丹陽 – 昆山大橋へのガイド:歴史と近所の人気スポット

世界最大の丹陽昆山大橋は全長164.8㎞ですが、湾曲率を計算に入れると

2㎞近く下に下がってないといけませんが計算に入れていないとのことです。(こちらから)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー(こちらから)

トンネルも新幹線も地球の湾曲度を完全にゼロとして設計されています。湾曲率を取り入れて新幹線を作ったら、おそらく超高速には対応できず、脱線していたことでしょう。トンネルは地球の湾曲率を取り入れて作ったとしたら、入り口と出口は絶対に合わないことになっているはずです。実際、地球の湾曲率を取り入れたトンネルなど存在しないはずです。こうしたことを説明しないまま、地球はフラットであるとの主張を、彼らはバカである、妙な人である、、、とすり替えてきました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーここまで

 

 

 

 

フラットアース証拠

4、飛行機は下降しないでまっすぐ飛ぶ

地球が球体なら、飛行機はまっすぐ飛ぶと宇宙に行ってしまいますよね。

飛行機はまっすぐ進む(フラットアース)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー(こちらから)

●飛行機が機首を下げる必要はない

米国の連邦航空局は、練習用施設でフラットアースを基に計算して飛行するようにパイロットを訓練し教育している。もし地球が丸ければ、パイロットが時速800Kmのスピードで一定の標高を保とうとするなら、常に機体の先端を下向きにし、毎分800メートルも下降する必要がある。でないと、1時間後には50Kmの高い位置に飛び出してしまう。

地球の大気圏が、時速1600Kmで自転する、地球は同時に大気圏も引っぱるこの大気圏が地球と一緒に引っ張られているので、飛行機の動きも修正し、高度が保てると説明するが、もし、1600Kmで自転するとなると、ヘリコプターがアメリカ上空で、12時間空中浮揚していると、中国に到着する。

また、地球と大気圏が時速1600Km、飛行機が時速800Kmだと、いつまで経っても、目的地に着かないか、あっという間に目的地があらわれたりする。飛行時間は大幅に変わってくる。

ーーーーーーーーーーーーーーーーここまで

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー(こちらから)

多くのパイロットは地平線の曲がりを見ていませんし、地の曲率などないので飛行の際にジャイロの水平位置も変化しません。パイロットたちの覚醒が進んでいます

ーーーーーーーーーーーーーーーーここまで

 

フラットアース証拠

5、雲の中に沈む太陽~月と太陽の距離を検証

 

一般に記載されている太陽・月の距離や雲の高さについて見ていきましょう。

 

まずは雲の高さから

雲の高さはどのくらい!?その高さの理由とは?? | 家族で納得! (smileup0130.com)

・下層雲(地上から約2km以下にできる雲)

・中層雲(地上から約2km~7kmの高さにできる雲)

・上層雲(地上から約5km~13kmの高さにできる雲

雲 – Wikipedia

極地や高緯度地方の高度20 – 30km(成層圏)では、水のほか硫酸塩や硝酸塩から成る真珠母雲(極成層圏雲)が発生する[7]。他方、高緯度地方の高度約80km(中間圏)で見られる夜光雲(極中間圏雲)は主に水から成るという報告がある。

夜光雲 – Wikipedia

夜光雲は中間圏にできる特殊な雲で、日の出前や日没後に観測される気象現象である。地球上で最も高い高度に発生する雲と言われる。

通常の雲が地上〜10km付近にできるのに対し、夜光雲は地上約75〜85 kmの中間圏界面付近にできる

 

雲は低くて2㎞以下~高くても85㎞の高さにあるということですね

 

 

次に太陽・月の距離について

地球から太陽までの平均距離は約1億4960万キロメートル(太陽 – Wikipedia)

地球の中心から、地球半径の約60倍に相当する38万5000キロメートルの距離にある。(月の軌道 – Wikipedia

太陽・月・地球の距離<span class=こちらから

 

 

次にこちらをご覧ください

 

 

約1億5千万km先にあるはずの太陽が、85 km以上は存在しないとされる雲の中に沈んでいく

 

おかしいですね^^;

太陽の距離か雲の距離が間違っているのでしょうが、太陽の距離が間違っているのだと思います。

 

下の写真はNikonのカメラで撮影された月の写真ですが、クレーターまではっきり映っていますね。

フォロー記事『フラットアースについて その3』 – jigemon2019’s diary (hatenablog.com)

 

月・Nikonカメラ

 

https://www.instagram.com/tv/CKlP6tNlpPO/?igshid=b5g3t39tn2bp

によると、Nikonのカメラは85 km先までしか映らないそうなのですが、

38万km先にあるはずの月のクレーターまで映るというのはやはり月の距離も間違っているようですね。

 

平面地球

やはり本当の地球と月と太陽はこの画像のような位置関係なのでしょうか

 

 

 

 

フラットアース証拠

6、南回帰線の長さが不明

回帰線

 

一般に回帰線とは夏至や冬至に太陽が通る線とされています。

北回帰線と南回帰線は赤道を挟んで南北違いの同緯度ですから、距離も同じのはずですね。

 

北回帰線 ➡ 地球上の南緯23度26分の緯線。冬至の日に太陽がこの線の真上に来る。冬至線。北回帰線とは – コトバンク 

南回帰線 ➡ 地球上の北緯23度26分の緯線。夏至(げし)の日に太陽がこの線の真上に来る。夏至線。南回帰線とは – コトバンク

 

しかし

北回帰線の長さは36787.559kmと明記されているのに南回帰線の長さがどこにも載っていない

「Flat Earth」 南回帰線の全周長が分からない???。

書けない理由があるのでしょうね^^;

 

 

ちなみに、よくこんな図見かけますよね。学校でも習いますね。太陽と地球

 

地球の地軸が傾いているから昼と夜の長さが変わったり、季節の変化にも関係してくるのだとか

 

しかし実際は

宇宙位置関係

 

太陽と地球はこんなに大きさが違うということになっているようです。

こんなに太陽が大きかったら、多少傾いたって北極も南極も氷が溶けるくらい暑そうですが(笑)

 

 

フラットアース証拠

7、南極にまつわる不思議。フラットアースの観点から見るとすんなり解ける

 

 

 

南極には色々と不思議な点があります。

1、北極の上空は飛行機が通るのに、南極の上空は通ることを条約によって禁止されている

7、10、11フラットアース |

南極大陸の周囲は地球が丸いと、約2万キロ。でもフラットアースではもっと長く周囲を航海するなら、3,4年はかかる。 初期南極探検隊は、10万キロくらい航海していた。ただ、南極大陸の入り江は発見できなかった。イギリス船チャレンジャーは最近南極大陸一周したが、3年がかりだった。

北極の上空は飛行機が通るのに、南極の上空だけは飛行ルートにすることを禁止されている。「南極は地球の端にあるため、不用意に近づかれては困るからだ」ということ、つまり、多くの国の政府が南極大陸の果てに何かを隠している、と主張している。

南極は、南極条約という規制があり、許可された船と飛行機だけが行くことが可能です。実際は、NASAが世界の人々を騙してきたこの地球の構造の真相がばれるのを恐れているからです。

 

2、グーグルアースで南極点が写らない(こちらから)

3、メルカトル図法で見ると南極が大きすぎる(こちらから)

南極メルカトル図法

 

 

これらのことも、南極は地球の周囲を囲う氷壁と考えればすべて辻褄が合いますね。

地球平面地図

フラットアース: よくある質問 

”北極は真ん中です。南極はでかい氷壁なので、海が落ちません。”

 

周囲が南極の氷壁に囲まれているフラットな地図を無理矢理まるくして

フラットアース地図こちらから画像お借りしました。

それを無理矢理メルカトル図法などにしてしまったから、南極があんなに大きくなってしまうのではないでしょうか。

 

 

飛行機の航路もわざわざ遠回りして現地に着くルートが沢山あるそうですが、これもフラットな地図で見ると辻褄が合うそうです。

フラットアース地図.航路

https://blooming-life.com/1413/

飛行機の航路は、地球が平らの地図を使っているそうです

 

 

 

 

フラットアースに関するRAPTさんの話されたInstagramはこちら

Login • Instagram
Welcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.

Login • Instagram
Welcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.

Login • Instagram
Welcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.

Login • Instagram
Welcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.

 

ここまで見ても、地球が球体ではなく平面なことがだいぶ信憑性が高くなったのではないでしょうか。

次回は、潮の満ち引きについて調べたら、天と地と太陽と月の関係が見えてきたので、そちらを記事にしていきたいと思います。

あの宇宙開発の核ともいえるNASAの写真が捏造だらけ&無重力がウソだとはっきり分かる動画を紹介したいと思います。

コメント