有名人の死亡の犯人は身近な人物(妻)だった vol.1~やしきたかじん編~

調べ物をしていましたら、『やしきたかじん』の死亡についての記事を見かけました。やしきたかじんは関西以外ではほとんど見かけないかと思いますが、関西では上沼恵美子と肩を並べる有名人です。

しかし、たかじんの死に関して、奥さんの動きが限りなく怪しい事が分かりました。

このパターンは他の例もいくつか以前に記憶していましたので、何度かに分けて記事にしていきたいと思います。

芸能界や、背後にいるであろう創価の闇についても一層見えてきました。

やしきたかじんの死

特に大阪で歌手、タレント、司会者として活躍していたやしきたかじん。

本名:家鋪隆仁(やしき たかじ)

生年月日:1949年10月5日

死没:2014年1月3日(64歳)

出身地:大阪市西成区

学歴:桃山学院高等学校 →桃山学院大学経済学部中退 →龍谷大学

妻:さくら(3度目の結婚.32歳年下)

・個人事務所パブリック・インフォメーション・スタイル(P.I.S)代表取締役

・大阪を盛り上げるために創設された民間団体「OSAKAあかるクラブ」の初代キャプテン および理事長 などを歴任

・「たかじんのそこまで言って委員会(YTV)」や「ムハハ no たかじん(KTV)」などの政治・経済をホンネで語るトーク番組の司会者として生前は活躍

2014年1月13日に死去したやしきたかじんの死因は心不全、または肺炎とされていますが、ネットでは餅を詰まらせて窒息死したとの情報があったようです。

最期を看取ったのは、昨秋結婚したばかりの、32歳年下の若妻・さくらだけだったようです。

たかじんの3度目の結婚相手・さくらとの経緯

たかじんと妻・さくらとは2011年10月、facebookで知り合ってから12月にパーティーにて初顔合わせして、なんとその5日後の12月30日のデートの際にたかじんからのプロポーズを受けたそうです。

しかもそれから1ヶ月も経たぬ1月16日にたかじんに食道ガンが発覚。

闘病生活後

たかじんが亡くなる3か月前の2013年10月に北海道で極秘入籍していたとのこと。(こちらから)

驚くことに、たかじんからプロポーズを受けた時、イタリア人男性(イヴァンさん)と結婚していたことが発覚しています。しかもさくらの妹の結婚式に合わせてイヴァンさんと共に日本に来日していながら、たかじんのプロポーズを受け、イヴァンさんだけイタリアに返していことも妹のブログで発覚しているようです。

その理由を『父親のガン手術のため』と記しているようですが、たかじんのガン手術と一致します。(こちらから)

何とも杜撰な行動でしょう。

やしきたかじんと妻・さくらの出会い。母に結婚や死を知らせなかった理由は?

故やしきたかじんさん妻の素性が次々と暴かれる 百田尚樹氏(@hyakutanaoki)はなぜか怒りの連続ツイート(笑)

やしきたかじんの妻・家鋪さくらの重婚疑惑

夫人・さくらは30代にして5人もの男性と結婚している形跡があります。(こちらから)

1.(2002年~2004年)岸和田市内に住む会社員

2.(2006年)奈良のパチンコ屋を営む元在日帰化人森田氏

3.(2007年~2008年)アメリカ人ダニエル

4.(2008年~2012年)イタリア人のイヴァン

5.(2013年~2014年1月)やしきたかじん

完全に結婚詐欺師ですね。たかじんとの結婚も遺産目当てとしか考えられません。

ちなみにさくらがたかじんと同じ時期に結婚していたイタリア人の夫イヴァンさんは、さくらが日本にいる間、会えなくて気が変になりそうとネット上で発言していたそうですが、たかじん死後急に、『守銭奴とは金のためだけに動く人間』と書き込んだようです。さくらの正体がやっと分かったのでしょう。

https://yononakanews.com/entame/4309/

妻・さくらの行動の怪しさはたかじんの死後の行動で一層分かります。

やしきたかじんの遺産「約8億6000万円」の遺産相続について、たかじんの遺言書に則って以下のように配分されたようですが・・・

①3億円を『うめきた』の緑化事業に供するため大阪市に遺贈

②2億円を『たかじんメモリアル』設立などのため一般社団法人『OSAKAあかるクラブ』に遺贈

③1億円を母校の桃山学院高等学校に遺贈

④残りのすべては妻・家鋪さくらが相続

引用:http://mmtdayon.blog.fc2.com/blog-entry-153.html

たかじんの死後、さくらはなんと、寄贈予定だった寄付先に寄付の辞退を迫っていったとのことなのです。(こちらから)

①大阪市への寄付→保留

②OSAKAあかるクラブへの寄付→家敷さくら側が寄付辞退を要求

③桃山高校への寄付→家敷さくら側が寄付辞退を要求

OSAKAあかるクラブへは自分が新しく設立する団体に2億円全て預けて欲しいと迫り、

たかじん妻「遺贈」返還請求 OSAKAあかるクラブ認める |

桃山高校へは、「私はお金に困っているから寄付を放棄して欲しい」とお願いしに行ったそうです。その際にたかじんが温井校長宛てに書いたとされるメモ書きを持っていったそうですが、すぐに温井校長はたかじんの書いたものではないと見破ったそうです。

殉愛の真実取材班が掴んだ筆跡鑑定よりヤバイ温井メモ捏造の証拠

温井メモ

赤い点線で囲われている所は筆跡鑑定でも本人のと一致しないと判明しているそうです。

なんとも杜撰な、、、

更にこれに加え、たかじん死後さくらは事務所Office TAKAJINを設立しました。

たかじんが代表を務めていた事務所P.I.Sから会社の実印・帳簿・契約書を持ち出し都合の良いように Office TAKAJIN に引き継ぎ、肖像権などの権利関係はすべて Office TAKAJIN に移したそうです。

家鋪さくらの正体!遺産や権利を独り占め「捨てられたイタリア人夫」の画像
故やしきたかじんの妻のやしきさくらが華原朋美の「小室哲哉マネー」を狙って接近していたことが話題です。屋敷さくらは遺産相続や権利関係のトラブル、お金にまつわる噂の絶えません。屋敷さくらの人物像は、捨てられたイタリア人夫の画像お金に執着する正体に迫ります。

こんなあからさま行動を取って、たかじんが死去するたった3ヶ月前に結婚したさくらが手をかけたと思われても仕方ないですね。

ここからが更に驚きですが、たかじん死去後、さくらとタッグを組んで「遺言執行人」として遺産寄付先に放棄の要求をしたり、さくらにたかじんの相続分が行くように働いたのが、

現・大阪知事で当時弁護士だった 吉村洋文 だそうです。

たかじんは、娘(最初の奥さんとの子・一人娘)に対して相続はしないと記し、吉村にも伝えたそうです。

しかし、娘には遺留分としてたかじんの遺産の4分の1を受け取れる正当な権利があります。

その権利を無視して「遺産の分配率は守らなあかんの?」と尋ねたたかじんに対し、「守らなくてエエですよ」などと、弁護士として無責任な発言をし、さくらに有利な遺言書が作成されていったようです。

家鋪さくらと吉村知事蜜月の過去「裏で動いた顧問弁護士」も最後は捨てられ解雇

この件についてはあまり触れると話がそれてしまいますので省略しますが、こんな詐欺師と共謀してたかじんの財産をさくらにいくように動いた大阪府吉村知事

【吉村知事の黒歴史】やしきたかじん騒動とは?弁護士時代のヤバイ関係

大阪府知事にまでなる人物と共謀して行ったこれらの行為。これは本当にさくらの個人的な行動なのでしょうか

背後にいるのはやはり『創価』か?

吉村知事といえは、コロナ対策でうがい薬『イソジン(ポビドンヨード)』を使うことでコロナに打ち勝てる・重症化を防ぐと発言し、根拠がないでたらめとしてネット上ではかなりバッシングされました。

吉村知事がコロナ対策「イソジンでうがい」を推奨 – 社会 : 日刊スポーツ

イソジンなどを勧めた吉村洋文知事に抗議。「治療に支障きたしている」と大阪府歯科保険医協会

なにより、イソジンを売り出している塩野義製薬は、吉村がこの会見を開く一ヶ月前に中国との合併したとのこと。

吉村がイソジンが効くなどと発表したのは、中国への利益誘導としか考えられません。

そんな塩野義製薬は、創価企業の可能性大

大阪府の知事として立てられている人物が 中国売国奴であり、 コロナだけでなく、平気で人を騙し 自分の利益のため に国民や正しい人を陥れる、これがこの国のトップの現実です。

イソジン吉村 | RR復活 RAPT理論

創価との繋がりはもう一つ、たかじんが聖路加国際病院に入院していたとのこと。(こちらから)

聖路加国際病院オウム真理教の地下鉄サリン事件が起きる3年前に、現場のすぐ近くに建てられました。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

聖路加国際病院

聖路加国際病院の院長・日野原重明は、『よど号ハイジャック事件』と『オウム真理教の地下鉄サリン事件』 に関わっていて

日本で初めて「人間ドッグ」を開設し、「早期発見・早期治療」などと銘打って、巨大なガン利権を作り出しました。

また、「生活習慣病」という言葉も生み出したのも日野原で、予防医学を勧め、陰で莫大な利権を作り出した立役者です。

創価学会との繋がり

あの「地下鉄サリン事件」の日、創価学会本部職員は臨時休業の指令が出され、創価学会信濃町に出てきてはダメだと念を押されていたそうです。

やはり、大物の有名人の死の背後には、創価の影があるようです。

しかしながら、たかじんも在日だったようで、妻・さくらも韓国人で、知られているだけでも6回名前が変わっているそうです。

やしきたかじんが口を閉ざしていた「在日」のルーツに迫る評伝が出版|LITERA/リテラ

両親が韓国人のさくらさんはおそらく生まれも韓国。知られているだけでも6つの名前の変遷があり、生まれた時から順番に、姜同善、白川善子、森田善子、森田さくら、森田シニョーレさくら、家鋪さくらと変わっていきました。

https://coconut21.com/yashikisakura-kahara-tegosi/

さらに、たかじんが通っていた母校であり、寄付先にも選んだ桃山学院高等学校 は、日本聖公会系のキリスト教主義学校です。

桃山学院中学校・高等学校 – Wikipedia

聖路加国際病院も、米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラーにより設立されています。

桃山学院大学開学時には英国聖公会カンタベリー大主教が臨席していますが、

こちらでも記事にしましたが、聖公会は、フリーメイソンです

カンタベリー大聖堂でフリーメーソンの記念礼拝、エドワード王子も出席へ : 国際 : クリスチャントゥデイ

芸能人がこんなに汚くドロドロなのは、在日・李家・創価・フリーメイソンやイルミナティっが牛耳っているからですね。

たかじんは、一番身近な存在の妻に殺された可能性が高いわけですが、これを知って私は、尾崎豊と全く同じだと思いました。

尾崎豊については有名なのでご存知の方なも多いと思いますが、次回の記事で書いていこうと思います。

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