⑥あらゆる被差別団体(アイヌ・在日・慰安婦・LGBT・部落)は繋がっている。その手口とは。

前回までの記事はこちらです。

前回は、「アイヌ」と「キリスト教」が密接に関わってきたことを記事にしました。

正確に言いますと、「キリスト教徒」を装った 「ユダヤ人」である悪魔崇拝者が、同じく悪魔崇拝者である「アイヌ」に接触し、「ユダヤ人国家」を北海道に作ろうとしているということです。

「アイヌの父」とも言われる、イギリス聖公会「ジョン・バチェラー」というキリスト教の宣教師が アイヌへの伝道に尽力したと書きましたが、

聖公会

カンタベリー大主教を精神的指導者とするイングランド教会を母体に、世界160ヵ
国に広がる教会(信徒6500万人)。ローマ・カトリックとプロテスタントに大別される西
方キリスト教会の中で、聖公会は両者の要素を兼ね備え、その中間に位置している
といわれています。聖公会の信仰は、東アジアには18世紀から19世紀にかけて、英
国と米国の両聖公会から伝えられました。日本には安政6(1859)年、米国聖公会か
ら二人の宣教師が渡来、今日の礎を築きます。キリスト教禁令が廃止された後は英
国、カナダ聖公会の宣教師団も伝道に加わり、明治20(1887)年に「日本聖公会」が
創設されました。

75 ジョン・バチェラーと平取聖公会

カンタベリー大主教は、フリーメイソンですね。

カンタベリー大聖堂でフリーメーソンの記念礼拝、エドワード王子も出席へ : 国際 : クリスチャントゥデイ

聖公会 とは フリーメイソン だったわけですが、

この「日本聖公会 」が「日本基督教団」に繋がってきます。

また、NWOやコロナの仕掛け役である出口王仁三郎も、「大本教」でありながら「聖公会」と合同礼拝をしています。

「日本基督教団」 は天皇を拝ませたり(天皇は天照大神という悪魔を拝みます)と、 中身は 完全にキリスト教ではなかったことを、前回の記事で書きました。(こちらから)

前回も書きましたが、唯一の神を信じる「キリスト教」が、他の神(悪魔)をあがめる宗教と相容れることは絶対にあり得ないのです。

日本基督教団」は、東京は早稲田にある「日本キリスト教会館」と「アバコビル」いう建物の中にあるそうですが、この二つの建物の中に、これだけの組織が入り混じっているとのことです。


・日本キリスト教協議会(NCC)、NCC教育部、NCC女性委員会
・日本基督教団、日本基督教団・出版局、日本基督教団・東京教区事務所、日本基督教団・全国教会婦人会連合
・日本バプテスト同盟、日本バプテスト同盟・東京平和教会
・在日大韓基督教会(KCCJ)
・在日韓国人問題研究所(RAIK)
・日本キリスト者医科連盟(JCMA)
・社団法人 日本キリスト教海外医療協力会(JOCS東京事務局)
・日本盲人キリスト教伝道協議会(盲伝)
・キリスト教学校教育同盟
・社団法人 キリスト教保育連盟、キリスト教保育連盟関東部会
・特定非営利活動法人 アジアキリスト教教育基金(ACEF)
・日本クリスチャンアカデミー
・在日本インターボード宣教師社団
・基督教新生社団
・アバコ(AVACO)
 
さらにこの「アバコビル」ですが、この建物の住所が「東京都新宿区西早稲田2-3-18」となっていて、実はこの住所をいくつもの在日団体らしきものが使い回しているのです。
 
・河本を守る市民の会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・片山やめろネットワーク・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・ホンダを許さない!吉本緊急集会事務局・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・在日外国人の人権委員会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国人問題研究所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・在日本大韓基督教会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国基督総会 全国青年協議会(全協)・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・外登法問題と取り組む全国キリスト教連・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク・・・新宿区西早稲田2-3-18
・女たちの戦争と平和資料館・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・戦時性暴力問題連絡協議会・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・難民・移住労働者問題キリスト教連絡会 <難キ連> ・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・石原やめろネットワーク・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・移住労働者と連帯する全国ネットワーク・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
 
要するに、誰かが何か新しい組織を作る度に、いつも同じ住所をそのホームページやパンフレットなどに掲載しているわけです。
 
ご存知の方も多いかも知れませんが、韓国には沢山のキリスト教の教会があります。それこそコンビニの数よりも沢山の教会があちこちにひしめいています。一般的に韓国は儒教の国と思われていますが、実際のところ、現在の韓国にはクリスチャンがとても数多くいます。
 
そのため、韓国人の牧師たちもたくさん日本に宣教に来ていますし、韓国系の教会がこの日本には数多く建てられています。
 
ですから、この「日本基督教団」に多くの在日クリスチャンが出入りしていたとしても何ら不思議ではないのですが、彼らの出入りする場所が、このように政治目的で利用されているとなると、話は別です。
 
しかも、単なる政治目的というより、かなり偏った反日的な目的で利用されていますし、一つの目的だけではなく、幾つもの目的で使い回しされています。これはどう考えても尋常ではありません。異常です。

キリスト教プロテスタントも悪魔崇拝者に乗っ取られている可能性大です。「日本基督教団」は在日・反日勢力と同一体でした。

在日団体が集結していますね。

に書きましたが、「アイヌ」にも、「しばき隊」や「在日」や「LGBT」を主張する団体が関わっていました。

辛 淑玉

この辛 淑玉という在日は、あらゆる「被差別」団体に顔を出して『差別だ!差別だ!』 と人種差別問題にすり替えて大騒ぎする人物です。

辛淑玉 – Wikipedia

のりこえねっと – Wikipedia

また、 辛 淑玉しばき隊内部での、李家である「 李信恵 」という女が起こしたリンチ事件を隠蔽したとも言われています。

しばき隊リンチ事件(十三ベース事件)

このしばき隊のメンバーのマーク・ウィンチェスターという人物が「 アイヌ民族博物館 」 のアソシエイトフェロー の就任していることが分かりました。

https://twitter.com/archerknewsmit/status/1246144584729518080
Mark Winchester/マーク・ウィンチェスター

@archerknewsmit

というわけでここでも報告いたしますが、今年度から私はウポポイ内国立アイヌ民族博物館のアソシエイトフェローに着任いたしました。博物館の各展示に圧倒されるものがありますよ。そこに込めた多くの知り合いの思いを考えると感動します。素晴らしいものもありますので、ぜひ見に来てください。
--------

--------

https://twitter.com/archerknewsmit
Mark Winchester/マーク・ウィンチェスター
@archerknewsmit

アイヌ近現代思想史研究者。共編著『アイヌ民族否定論に抗する』(河出)共著 Cultural and Social Division in Contemporary Japan(Routledge)『移動という経験』(有信堂)論文「佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」ほか。[C.R.A.C. NORTH]

「 アイヌ民族博物館 」 のアソシエイトフェロー には、彼だけでなく、精神科医の『香山リカ』も就任しているそうです。(こちらから)

『香山リカ』 は、立教大学の教授にでもあるようですが、立教大は『聖公会』が作った大学なのです。

日本聖公会 – Wikipedia

『香山リカ』も、在日だと言われており、相当な左翼思想です。というより、この人も「被差別」を装う在日の工作員でしょう。

中日新聞、金梨花が香山リカの本名と報道!『「さすが金梨花さん」と香山氏の本名も投稿していた』 | 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 (ameblo.jp)

銀座でのヘイトデモに対して、「カウンター」「アンチデモ隊」と呼ばれる反対の立場で参加し、中指をたて「バカヤロー!」「豚ヤロー死ね!」と叫んだりする動画や、鬼のような形相の画像がネット上にアップされるて話題になったそうです。(こちらから)

『香山リカ』 は、「 日本が中国に乗っ取られても、私は中国の味方 」だと発言しているくらいですから、彼女の行動はその思想そのままなのでしょうね。

もし日本が中国に乗っ取られても、私は中国の味方です発言

香山は、2019年3月に発売された雑誌『実話BUNKA超タブー』vol.43の「吉田豪の人間コク宝インタビュー」記事で、「あと中国語を習ってて。それも、もし日本が中国に乗っ取られても、私は中国の味方ですって言って生き延びるために(笑)。」「だって、医学とか見てても中国ってすごい伸びてるし。去年、向こうの首相が北海道に来たとき、『北海道を乗っ取ろうとしてる』とかみんな言ってて。もしそうなったときは『私はずっと中国の味方でした』とか、『中国語も話せます』とか言って(笑)」と発言し、インタビュアーの吉田豪にたしなめられていた。

香山リカ (精神科医) – Wikipedia

『香山リカ』 は人材派遣会社パソナ元会長の中山隼雄を名誉会長、その息子中山晴喜を代表理事・理事長とする中山隼雄科学技術文化財団で理事を務めているそうです。

パソナといったら「創価学会」であり「竹中平蔵」です。

「しばき隊」=「香山リカ」=「在日」=「李家」=「創価学会」=「竹中平蔵」

全て繋がっていますね。RAPTさんを集団ストーカーしているのは本当にここかもしれません。

しばき隊は創価である

アイヌと部落解放同盟

次は部落差別との関わりです。

アイヌ協会副理事長・阿部一司(ユポ)氏

2019年9月3日に開催された「部落解放同盟」のセミナーで阿部ユポ氏がディスカッションに参加をしている。

第一部 講演

  •  武者小路 公秀(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)理事長)

第二部 パネルディスカッション

  • 和田 献一(部落解放同盟中央執行委員)
  • 阿部 ユポ(北海道アイヌ協会副理事長)
  •  美葉 (多民族共生人権教育センター理事長)
  • 山崎 公士(人権市民会議企画運営委員長)

部落解放・人権研究所講演
https://blhrri.org/old/info/koza/koza_0214.htm

解放同盟は出身者に対する差別の撤廃と解放をめざす運動団体として1955年に結成されたが、マスメディアも報道を避けるこの組織はまさに戦後最大のタブーとされている。

同和対策事業特別措置法が1969年に施行されたのを皮切りにこの組織は世界に類を見ない、底なしの利権と腐敗を生みだすシステムを生みだしてきた。

この特法が施工されてから30年の間に15兆円にものぼる巨費が投じられてきたのです。

どんな問題を起こしてもマスコミでほとんど取り上げられることがなくその結果、全国の自治体を暴力で屈服させることに成功し、百億円という公金が闇へと消えている。

巨大な利権システムを構築する上で手本となるこれ以上ない参考事例と言える。

※過去の同和犯罪・不祥事事件 https://www.weblio.jp/wkpja/content/ weblio辞書

『アイヌ』とは出雲族だと書きましたが、

大和朝廷が建てられたとき、「大和族」VS「出雲族」の戦いに敗れた 「出雲族」 が北海道や東北に追いやられて「蝦夷」となり、「エタ」と呼ばれる被差別民として日本各地に住み着くようになったようです。

なので「エタ」の始まりは、落ちぶれた「出雲族」にあったというわけです。

現首相・安倍晋三のルーツが陰陽師「安倍晴明」であり、「出雲族」である可能性について。

「大和族」と「出雲族」 で、どちらかが政権をとったらどちらかが落ちぶれますので、結局は『部落』や『同和』も彼らのことなのですね。

しかしこれもまた「可哀想な人」を装って、巨額の「利権」貪る団体と化していたようです。

安倍晋三は完全な「出雲族」ですが、この 北海道アイヌ協会副理事長 の 阿部 ユポ という人物も、「アベ」繋がりで関係がありそうです。

東北は本当に「アベ」姓が多いです。

政治家も同じ思想

差別したことを認めて謝ることは、一見良いこと、当然のことのように見えますが、組織で行われるときは必ず裏があります。

ワクチン大臣の河野太郎の父・河野洋平も従軍慰安婦問題をめぐり、韓国側の言い分を丸呑みして日本の非を認めた「河野談話」を発表したわけですが、河野太郎も父の出した談話をはっきりと容認しているようです。

河野太郎はやはり中国人=李家!! 従軍慰安婦問題をめぐる「河野談話」を容認し日本を貶め、靖国神社参拝反対で批判殺到

彼らは「在日が可哀想」という風潮を作り出し、それが日本に移住する在日特権に繋がったり、「李家」に都合良い「利権」に繋げようとしているのです。

また、総理大臣になった岸田文雄も、2015年当時まだ外相だった頃、韓国政府が元慰安婦を支援するために設立する財団に日本政府が10億円を拠出しています。

岸田外相、慰安婦問題「終止符打った」 日韓合意: 日本経済新聞

彼らは売国政治家でしたね。

カナダの反日組織も華僑=ユダヤ人

カナダでも、 尖閣・南京・慰安婦と様々な歴史問題を持ち出し、日本が悪いと追求する団体があるようです。

カナダで尊敬される慰安婦問題仕掛け人の人生と活動

北米有数の華人系ロビイスト組織「アルファ・エデュケーション」(AE) という組織で、 設立者は香港出身の医師で慈善家のジョセフ・ウォン。

ジョセフ・ウォン

彼らの活動によって、昨年10月26日、カナダの中心部・オンタリオ州議会で12月13日を「南京大虐殺記念日」と可決されたそうです。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

「反日グランドマスター」とも言われているそうで(笑)

ホロコーストの被害を、ドイツのみならず世界に対して伝えているのだとか。

彼らの正体は「華僑」です。華僑=客家(ハッカ)であり、客家とはイスラエルから中国渡ってきたユダヤ人のことです。(こちらから)

彼らも「南京大虐殺」を本にしたり、寄付を得ながら活動しているようです。

もう、こうような反日思想家に騙されてはいけません。

そもそも南京大虐殺や慰安婦なども、あった・なかったというよりも、ユダヤ人である上級国民がしてきたことです。それを一括りに「日本人」として日本人に自虐思想を植え付けようとしているわけですが、

ここ最近「アイヌ」を通して、あらゆる「被差別組織」について調べていますが、彼らはやたらと【教育】に関わっていることに気付かされます。

ジョセフ・ウォン も、この思想を 州の教育庁に働きかけて高校で「必修」として習わせることに成功したようです。

ジョセフが率いるAEは2005年、州の教育庁に働きかけて、アジアでの大戦被害の「真実」を州内の高校の必修カリキュラムに組み込ませることに成功する。アイリスの著書をはじめ、歴史問題関連書籍を高校900校の図書館に寄贈する運動も開始した。(こちらから)

自分たちの利権を守るために、若いうちから子ども達に嘘を教え込もうと洗脳しているのです。

学校で教えられる教育は、 こんな人達がわんさか関わっているわけですから、あまりにも本質がズレすぎています。

まずは大人が正しい真実を学び、正しい教育が為される世の中になってほしいと切に願います。

ヒトラーがユダヤ人を迫害して「可哀想な人達」を作り上げた構図と同じ

先程の反日団体がホロコーストの被害を世界に伝えていると書きましたが、

第二次世界大戦時にヒトラーがユダヤ人を迫害してホロコーストで焼き殺したという話は有名ですね。少なくとも学校ではそう習います。

しかし最近では、「あった」・「なかった」と議論が分かれていました。

本当のところはどうなのか、私もよく知りませんでしたが、

こちらの記事を読むと、ユダヤ人が意図して焼き殺された訳ではなかったことが、スッと理解できました。

ヒトラーによるユダヤ人大量虐殺はなかった。その背後に隠された誰も語らぬ「河豚 (フグ) 計画」とは。

そして私は「アイヌ」の一連の流れを調べていくうちに、なんでユダヤ人が残虐に迫害された「ホロコースト」の話がここまで大きく騒がれてきたのか、ようやく分かりました。

今回は長いので省略しますが、簡単に説明しますと、NWOの計画の段階で起きたことでした。

イルミナティがユダヤ人を満州に移住させようとしていたことは何度も書きました。

「ホロコースト」と呼ばれた施設は、ドイツが戦争を終結させた後に、ユダヤ人を東方へ移動させるための一時的な「準備施設」だったわけです。しかし、収容所の衛生状態が悪化し、チフス等の疾病が爆発的に起きてしまい、ユダヤ人が収容所で死亡してしまったということです。

しかしこのことで、イルミナティはユダヤ人を「可哀想」と思わせるためのイメージをより加速させていったのでしょう。

結局ヒトラーがしたかったことは、ユダヤ人を差別をして自ら悪者になり、「ユダヤ人を差別する者は悪人である」というイメージを全世界に植え付けようとしたということなのです。そうすることで、かえってユダヤ人の人権が守られるように世界を誘導していったのです。

今、在日などの「李家」があらゆる「被差別」を装って日本に移民するためにしていることと全く同じです。

次回記事にしますが、「在日」 「従軍慰安婦」「LGBT」「アイヌ」「沖縄基地」「原発」「ガン」これらの利権は一見関係ないように見えて、すべて繋がっています。

彼らは膨大な利権を得ながら日本人から搾取して、「差別された!」と騒いで 自分たちだけがただ楽をして日本に寄生したいだけなのです。元は漂流の民「ユダヤ人」ですから。

さらに至る所で分断を起こして戦わせて、国をぐちゃぐちゃにして彼らが後ろで尾を引いていたいのでしょう。

まさにイルミナティの行動計画の「分断して統治せよ」です。

イルミナティに関する幾つかの考察。

批判できない風潮を作り出す「マッチポンプ」という手口

LGBT編

そして差別する人をわざと批判させて、批判する人は悪いという風潮にする。

その本質がどうであれ、「被差別者・マイノリティーを批判してはならない。」

という風潮に仕立て上げるのです。これは彼らがよくやる手口です。

例えば「LGBT」。

辛 淑玉 も、「女も男もおんなでいこう!」というスローガンを掲げている「おんな組いのち」という団体に属し、 LGBT を推奨しています。

おんな組いのち

『同性愛者が少数派で、彼ら自身も苦しんでいて、肩身の狭い思いをして可哀想・・』と思い、

そんな人を差別する人は「心ない人」だと、真理を知らない人は一見思ってしまいます。

しかし、RAPTさんはハッキリ「 LGBT 」は悪だと教えてくださいました。

○「同性愛」差別と「同性愛」の普及を糾弾することとは異なります。しかし、いずれにせよ「同性愛」は正常な感覚ではありません。

○裏社会が「同性愛」を普及させる方法。そのパターンが分かりましたので、簡単にご紹介します。

○「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

なぜなら神様は私達人間を、男は神様に、女は聖霊様にかたどられて作ってくださったのです。

信仰的な話になりますが、御言葉に従って生きると、 霊魂がより良く変化し、男性は男性らしく、女性は女性らしく一層内面も外面も整えられていくのだと教えて下さいました。なので、そのように生きる事こそが人間が幸せに生きる真理なのです。

RAPT有料記事322(2018年10月27日)男は神様のように男らしく、女は聖霊様のように女らしく生きることが、人間にとって真に幸福な生き方だ。

しかし、彼らは神様に反逆していますので、常に「善」と「悪」をごちゃ混ぜにして、じわじわと真理からずらし、人間の霊魂を苦しめることばかりを世の中の常識としてきました。

「神様に反逆すること」+「利権」

これが彼らの手口ですが、更にこれを批判する人物をわざと立ててその人をバッシングさせ、批判してはいけない風潮にさせ、「利権」を確固たるものにする。

これも彼らの手口なのです。

LGBTはカルト思想で、おかしいものはおかしいし、子供にも見せたくない(十二弟子・ミナさんの証)

「杉田水脈」という人物も、「生長の家」というカルト宗教繋がりで、LGBTについてわざと批判して世論誘導しているあちら側です。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

李家の媒体「LITERA」 在日コリアンによる日本支配の実態を隠蔽

アイヌ編

日本テレビ「スッキリ」で、アイヌに関してお笑い芸人が「あ、犬」と謎かけをしたとして、SNS上で批判が寄せられ、アイヌ関係者からも非難の声が上がったようです。

アイヌ女性のドキュメンタリー「Future is MINE ―アイヌ、私の声―」を紹介した後、お笑い芸人の脳みそ夫さんが「この作品とかけまして動物を見つけた時ととく。その心は、あ、犬」と謎かけをした。番組の放送後、SNS上などで「本当に許されないこと」などと批判の声が多く上がった。

「アイヌ民族の方々を傷つける不適切な表現で放送してしまいました」と説明して「スッキリ」で謝罪のシーンが流されたそうです。

「スッキリ」でアイヌ民族に不適切表現 日テレ謝罪:朝日新聞デジタル

これもわざとでしょう。

事前に芸人がどんなネタを流すかチェックするはずですし、非難されると端から分かっているようなネタをわざわざ流して批判させるのは、『「アイヌ」を差別したらこうなる』と言う風潮を作るためだとしか思えません。

コロナ・マスク編

また、最近のコロナパンデミックでは、航空機ピーチの機内で マスクを拒否した乗客が降ろされた事件がありましたが、あれは創価による茶番だったことが分かりました。

ピーチ航空機ノーマスク事件はヤラセだった!! 今度は飲食店で

これも今書いたことと同じ手口です。

マスクをせずに飛行機に乗ったらこうなるぞ、と国民をおどし、洗脳したかったのです。

実際にそうなっていますね。

なので、「真理」を知ることはとても大事です。

世の中の常識や風潮は、ほとんどがイルミナティが自分たちだけが都合の良いように作り出した間違った常識なのです。

何が「善」で何が「悪」か、RAPT理論や御言葉を読んで正しく認識すると、生きる上で余計な考えがなくなり、 本当にスッキリ生きられるようになります。

そして学んで実践するほど、今まで当たり前に持っていた自分の考えがどれ程間違っているかに気付かされるのです。

なぜそう思うかといいますと、今まで世の中の常識の中で生きていたときより、御言葉の考えで生きている今の方が、比べものにならないくらい幸せだからです。

今までの考えのままで生きていたら自分はどうなっていたのだろうと、色んな面で本当に御言葉に出逢って良かったと実感します。

1人でも多くの人が真理を学び、洗脳から解かれることを願います。

RAPT有料記事

コメント