神様を信じるようになって五感が機能するようになり、今まで感じなかった喜びを至る所で感じられるようになりました。

RAPTブログの御言葉を実践させていただくようになってから、至る所で今まで感じなかった感動や、喜びを享受できるようになりました。

ある日の御言葉で宣布してくださったことをきっかけに、明け方は河原へお祈りをしに行くようになりました。

始めたのは真冬の寒い雪の日で、初めはただただ「試練」だとばかり思っていたのですが、毎日行くうちに、明らかに家で祈るより祈りやすく、

明け方の澄んだ空気がとても気持ちよいと感じるようになり、私にとって特別な一時になりました。

こちらでも書かせていただきましたが、ある時、ちょうど目の前が川で、人が通らないジャストスポットなお祈りの場所を見つけました。

そこはもう酸素が満ち溢れているのを感じ、それだけでもとっても心地よいのです。

確かにここ東北地方は冬は雪が積もりますし寒いです。

それも毎日行っているうちに少しずつ慣れてきました。

実は「今年の冬は明け方のお祈り行けるかな・・」と少し弱気になっていたのですが、いつの間にか冬が終わり春になっていました。

私は幼い頃から寒いのが大嫌いで、子供なら普通は喜ぶはずの雪ですら嫌いなくらいでした。

ですが今年は人生で初めて、「冬ってこんなに素晴らしい季節だったの?✨」と思うくらい、快適に過ごせて、冬が好きになってしまいました。

学生時代、罪深い生き方をしていた私は、自分でも酸素が足りてないと思うくらい、精神的にだけではなく、肉体的にも息苦しくて、狭い狭い中で生きているような感覚でした。今思うと、完全にサタンの体になっていました。

なので、毎日明け方、外に出てお祈りをするようになり、酸素を豊富に吸うと、細胞の隅々まで行き渡たるイメージで、本当に生き返る感覚なのです。

更にお祈りで神様と疎通できる感覚や、愛や悟りなどを受けられると一層嬉しくて。

起きことや寒さががたまに辛い時もありますが、それに何倍も勝る素晴らしいものを得られたと、毎回満たされて帰ってくるのです。

神様の考えで生きるのと罪だらけのサタンの考えで生きるのとではこんなにも違うものなのかと、まさに天と地ほどの違いを感じています。

また、春になると、私は10年前から重度の花粉症になり、毎年2月のちょうど1日に症状が出るようになりました。鼻が全く通らず地獄のような苦しさを味わったり、目が異常なくらい腫れてそのまま眼科に直行したことも。その上目薬はほとんど効かず、鼻の薬も効果がいまいちでした。

しかもその苦痛が私は6月くらいまで、約4か月も続き、もう春が大っ嫌いでした。

花見も、最もキレイに咲く春の草花も、全く楽しめず、ただただ耐え忍ぶのみでした。

しかし、RAPTブログに出会って迎えた春以降、明らかに今までより格段に症状が減ったのです。

実は花粉症は、杉などの木から出る花粉によるものではなく、ケムトレイルという飛行機で人工的に撒かれているのではないかと言われています。飛行機雲が出ると症状が出るというTwitterの投稿をよく見かけます。

実際、私の目が異常に腫れたのは、この地域では都会の交差点です。杉など一本もないところです。

ぜひこちらもご覧になってみてください。

【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.1 – 花粉症は存在しない!!

神様が私の祈りを聞いてくださり、30年間悩まされた花粉症から解放され、打ち込みたいことに集中できるようになった(十二弟子・KAWATAさんの証)

これはもしかしたら、私の体が変わっただけでなく、ケムトレイルの量が減ったのかもしれません。

私も去年から、花粉症が治りますようにとお祈りをしていました。

御言葉を読むようになり、神様が万物を創造されたことを知ってから、特に神様が作られた自然に対しての感じ方が全く変わりました。

RAPT有料記事298(2018年7月30日)この世に楽して成功できる方法は一つも存在しない。真の実力を身につけた者だけが成功できる。

RAPT有料記事250(2018年2月12日)主が天地万物を創造した目的はただ一つ。私たち人間と愛を成すためだ。

特に、週一で行く昼間のお祈りの場所もすごく景色がキレイで、お祈りをしていると更に感動するのです。

今まで特に見向きもしなかった自然や景色も、とても素敵に目に入ってくるようになったのです。神様が創造して下さった万物を、神様が見せてくださり癒してくださり楽しませてくださっているのだと思うと嬉しい気持ちになるのです✨

そして神様がせっかく創造してくださった春の植物たちを謳歌できないのはもったいない!という気持ちになりました。

そして迎えた今年(2022年)の春は、少し症状は出ても、今までみたいに辛いということがほとんどなくなりました。

神様に必死で祈り求めてひらめいたのですが、症状が出た時は、生理食塩水の濃度の塩水で目を洗うと花粉が洗い流される感覚で、かゆみがなくなりスッキリします。

薬を使うよりも断然効果的です。

なので今までみたいに花粉を過剰に恐れることがなくなり、大っ嫌いだった春にこんなに快適に外に出られるなんて、神様に感謝せずにはいられません。

春も大好きな季節になりそうです^^♪

神様は、病気やアレルギーも治してくださると仰ってくださいました。地上界で起きる問題も、人間の考えでは考えられないことも、霊界から見ると神様はすべてをお見通しなのです。

だから不可能に思えることも可能なのだなと思います。そのような経験をしていると、なかなかイメージができなかった御言葉で教えてくださっている霊界のことが少しずつ理解ができるようになってきました。

また、御言葉では個性才能を伸ばしなさいと仰られており、私は洋裁を学んでいるのですが、洋裁を極めようと思うと、必ず「ファッション」に辿り着きます。

御言葉を読んでいながらずれていた時期があった私は、自分の着る服なんてどうでもよいと思ってしまっていた時期がありました。周りが暗い色の服を着て歩いている人が多く、明るい色を着ると目立ってしまう、と無意識に思ってしまっていたのかもしれません。

しかし、御心を為したいと祈り求めているうちに、ファッションを楽しみたいと思えるような感動をいろんな面で受けるようになりました。

RAPTブログとの出会いによって、五感が研ぎ澄まされ、食事もファッションも心から楽しめるようになった(十二弟子・KAWATAさんの証)

エンタメや文化芸術もサタンに毒されているが、全てを神様のために行うことで豊かに祝福を受けることができる(十二弟子・エリカさんの証)

一時期は暗い服ばかり着ていた時があったのですが、色んな色や柄を試したいな、それを自分で作れるようになりたい!と思うようになりました。

神様は、この世の中を「遊園地」のように作ってくださったのだと教えてくださいました。

RAPT有料記事359(2019年3月18日)艱難のときこそ自分の罪に気付くチャンスだ。そして、罪を悔い改めてこそ聖霊を受けられるし、聖霊を受けてこそこの世が天国のように感じられるだろう。

御言葉に出会う前の私はそんなこと全く考えられませんでしたし、世の中の人も、生活をするために生きている人がほとんどではないかと思います。

しかし、テレビなどのサタン的な文化芸術なんかよりも、よっぽど素晴らしいものが世の中にはあり、神様の為に生きてこそ享受できるのです✨

神様のことを知らなければ、人間が本来備わっている機能もきちんと使われず、もったいない生き方をしているのだと本当に思いました。

私達は身体の使い方すらもサタンに支配されていたのです。

神様の力でこそそれらの機能が回復し、本当の喜びを享受できるようになるのですね。

この世の中の常識であるサタンの考えで生きるのではなく、神様の御言葉を知って「霊」を成長させる重要性を知っていただき、本物の幸せをもっと多くの方が享受されますように。

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