RAPTさんのされてきたこと(1)~神道・仏教の悪について~

r歴史と世の中のカラクリ

私がここまで生きる指針としているRAPTブログとは一体何が書かれているのか

 

勿論直接見ていただくのが一番ですが、RAPTさんが解かれてきた事はとても範囲が広く、全く知らない方のためにできる範囲で説明させていただきたいと思います

2014年にRAPTブログを立ち上げられています。初めのうちは、音楽のことや一般的な陰謀論を書かれていました。

 

フリーメーソンやイルミナティのことは誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

陰謀論に精通している方ならもう本質を理解されていると思いますが、私自身知らなかったときは「外国の秘密結社」くらいに思っていました。しかも秘密結社って、お遊びでやってる集団か?と軽く考えていました。

 

しかし、この組織こそがこの世の悪の根源であること

 

更に、この組織の真の黒幕が『天皇』であることをRAPTさんが解かれました。

 

フリーメーソンやイルミナティが日本から離れた外国の一部で立ち上がった組織なんかではない。

むしろ日本こそが悪の根源『天皇』・『天皇家一族』が支配している国なのです

 

またそれらの組織が日本では「生長の家」「統一教会」「創価学会」「全能神教会」「日本会議」「日本財団」など、あらゆる宗教や組織に名前を変えて私たちを支配してます

 

政治家・大企業のトップ・歴史上の偉大だと言われる有名人・テレビで活躍する芸能人達までもが天皇家一族だと分かってきました。

私自身、陰謀論を知るまでは、政治家も一生懸命やっているけどたまたまうまくいかないだけ。もちろん中には悪人もいると思うけど。。くらいに思っていました

 

でも違うのです。この世のトップこそが悪人そのものなのです

 

では悪人とは悪政をしてお金を搾取することだけでしょうか。

 

もちろんそのせいで私たち国民が本当に苦しい思いをしているから追求していかなければなりません。今Twitter上でも彼ら悪人のしてきた悪事を暴く動きが沢山ありますが、でるわでるわ。どれだけ悪事を行ってきたのでしょう。

 

しかしRAPTさんは、彼らの根本、本質を解き明かされたのです。

それは

 

彼らが『悪魔を拝みながら、本物の神様に反逆してきた』人たちだということです。

バチカン、児童虐待で聖職者848人の資格剥奪。悪魔崇拝はバチカン中心に行われていた。

 

悪魔崇拝

エリザベス女王と前ローマ法王ベネディクト16世がカナダの幼児5万人を虐殺していたことが明るみにでたことで、聖職者や王族らが『悪魔崇拝』を行うために子供を虐待し、殺害して更に食べていたことが明らかになりました。またハリウッド俳優などもこれらのことをしている写真がネットで出回っています。

あなたはこの事実をご存じでしたか。

 

2014年4月17日付け: 
世界的に行われてきた児童売買と儀式的殺害の罪で告発された複数の教会指導者らの裁判が開始した。
 法廷では8人の証人(被害者)らが彼らの犯罪を証言している。
 被害者の証言により教会指導者らや王族らが実際にどのような犯罪を行ってきたのかが分かってきた。
その犯罪の内容とは、英王室、オランダ王室、ベルギー王室は、英国教会が所有するカナダのインディアン居住学校 で発生したモホーク族の子供たちの拉致事件と殺害事件に関与していたというものである。
 イエズス会の資料には、ローマ法王には新生児の儀式的殺人を行う特権が与えられていると記されている。さらにベネディクト(前)法王は第2次世界大戦中に生贄儀式を行う闇の騎士団に所属していたことが分かった。
 証拠資料によると、ローマ・カトリック教会と英国教会は、世界中に児童売買ネットワークをはり巡らせ、世界中の児童を拉致し、生贄儀式では、児童を強姦したり、拷問を加えたり、殺害していた事が分かった
 2人の若い女性被害者らは、2009年と2010年に、第9サークル(児童生贄ネットワーク)による恐怖のカルト生贄儀式の中でホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(後にフランシスコ法王)に実際に拷問を加えられ強姦されたと法廷で証言した。
 
生贄儀式の目撃者(被害者)の証言によると、儀式に参加した者(教会の指導者)たちは、儀式中に新生児を石の祭壇に載せ、身体を細かく切断した後、新生児の血を飲み、肉や骨を食べたことが分かった。
 被害者の証言では、1960年代に行われた生贄儀式には、ベネディクト(前)法王、枢機卿のダッチ・カーディナル・アルフリンク(Dutch Cardinal Alfrink)、そしてベルンハルト・ファン・リッペ(オランダのユリアナ女王の王配)などが参加したことが分かった。(ここまで)

 

 

そう、このような生け贄儀式を行うことで彼らは悪魔と繋がってきたのです

 

『悪魔』と聞いても日本人にはピンと来ない方が多いのではないでしょうか。

RAPTさんは霊界のお話をされる中で、霊界には悪魔がいること。その経緯を詳しくお話しされています。

「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)

「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(2)

有料記事や朝会ではより詳しくお話しされています

 

 

ではなぜRAPTさんがこれらのことを解明することができ、霊界に関して詳しいのでしょうか

 

それは、『聖書』を沢山読んでこられたからです。

 

聖書が神話やおとぎ話のような作り話だと思っている人が多いと思います。私もそうでした。

しかし、RAPTさんがこの世のカラクリを解明していくにつれて、聖書に書かれていることと現実に起きていることが同じであったり、リンクしていることに気付かれたのです。

私自身、RAPTブログを読むまで聖書が史実であることを知らなかったのですが、聖書を読み進めていくと、聖書が神様を愛し神様に従って生きる人(義人)達と、神様に逆らい反抗する人(悪人・権力者)達との歴史が書かれているといっても過言ではないことを知りました。

 

イエス様もこの悪人(権力者)によって殺されました。

 

この聖書で書かれている悪人達の子孫こそ今各国で権力をふるっている、政治・経済界のトップであり、それだけでなく歴史上の人物や芸能人・アスリートなども彼らの子孫であり「上級国民」なのです。日本はこれらの「上級国民」によって、今や庶民にとって生活すら厳しい国になってしまいました。

 

聖書はイスラエルで起きた話なのになぜ日本がそんな悪人だらけなのか。その経緯はこちらをご覧下さい

簡単に説明すると、当時エジプトは悪魔崇拝の聖地でありました。イスラエルが飢饉になったため、食料を求めてエジプトに民族で移住し、400年経って脱出する際にイスラエル民族の中に悪魔崇拝者が混ざった。これが有名な出エジプトですね。

ただ後に、RAPTさんはもっと前のムー大陸があった時代から日本こそが悪魔崇拝の地であったのではと解かれています。

 

 

ではなぜ神様を信じているはずの聖職者らが虐待をしたり悪魔崇拝をしているのか。

 

 

キリスト教や教会がほぼ彼ら悪人に乗っ取られているからです。

 

RAPTさんは色々な教会に行かれた経験から、教会の牧師やクリスチャンが聖書をろくに読んでいないこと、聖書の教理とはほとんどかけ離れた考えを持ち、神様を信じていると思えないような行動をとる人達ばかりであることをお話されています。

 

聖書に書かれている神様は厳しいながらもどこまでも義人を守って下さる愛の神様なのです。

でも実際の教会は牧師の地位の奪い合い。RAPTさんが正しい話をすると異端視される。

神様を信じる人達なのに、おかしいですよね。

教会のトップである彼らは表向き神様を愛してると言いながら、裏で悪魔を拝んでいる者達で、信者に対しても間違った教理を植え付けてきたのです。

 

キリスト教が破壊された経緯についてはこちら

キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

 

 

あなたは『神様』をどのような存在だと捉えていますか?

 

 

この日本には、八百万の神という言葉があるくらい、自然や万物やらに神様が宿ってるなんて言われたり、神社で初詣をして神様を拝んだり、寺へ行けば仏様を神様のように拝んだり。

日本人が神様を信じようなどと思わなくても、しきたりのように根付いているのが現実ではないでしょうか。

 

ですが聖書の中で神様は「偶像崇拝」や「淫行・みだらな行為」について厳しく注意されていて、そのような行為をする者を裁かれています。

偶像を形づくる者は皆、無力で、彼らが慕うものも役に立たない。彼ら自身が証人だ。見ることも、知ることもなく、恥を受ける。無力な神を造り、役に立たない偶像を鋳る者はすべてその仲間と共に恥を受ける。職人も皆、人間にすぎず、皆集まって立ち、恐れ、恥を受ける。鉄工は金槌と炭火を使って仕事をする。槌でたたいて形を造り、強い腕を振るって働くが、飢えれば力も減り、水を飲まなければ疲れる。木工は寸法を計り、石筆で図を描き、のみで削り、コンパスで図を描き、人の形に似せ、人間の美しさに似せて作り神殿に置く。彼は林の中で力を尽くし、樅を切り、柏や樫の木を選び、また、樅の木を植え、雨が育てるのを待つ。木は薪になるもの。人はその一部を取って体を温め、一部を燃やしてパンを焼き、その木で神を造ってそれにひれ伏し、木像に仕立ててそれを拝むのか。また、木材の半分を燃やして火にし、肉を食べようとしてその半分の上であぶり、食べ飽きて身が温まると、「ああ、温かい、炎が見える」などと言う。残りの木で神を、自分のための偶像を造り、ひれ伏して拝み、祈って言う。「お救いください、あなたはわたしの神」と。彼らは悟ることもなく、理解することもない。目はふさがれていて見えず、心もふさがれていて、目覚めることはない。反省することもなく、知識も英知もなく、「わたしは半分を燃やして火にし、その炭火でパンを焼き、肉をあぶって食べた。残りの木で忌むべきものを造ったり、木の切れ端を拝んだりできようか」とは言わない。彼は灰を食らい、惑わされた心は、その道を誤らせる。彼は自分の魂を救うことができず、「わたしの右の手にあるのは偽りではないか」とすら言わない。(イザヤ44章6節ー20節)
世界とその中の万物とを造られた神が、その方です。この神は天地の主ですから、手で造った神殿などにはお住みになりません(使徒17.23)
神様は、私達人間や、あらゆる万物を創造された神様です。人の手で作った物を拝むという行為は空しい行為であり、何よりも神様に対する侮辱なのです。
アシェラ像を造り、天の万象にひれ伏し、バアルに仕えた。息子や娘に火の中を通らせ、占いやまじないを行ない、自らを売り渡して主の目に悪とされることを行ない、主の怒りを招いた。
偶像を拝みながら姦淫し自分の子さえも生け贄に捧げているシーンが聖書にも出てきます。
あなたは神社や寺が崇高な場所だと思っていますか。日本人はだいたいそのような認識があるのではと思います。だからこそ当たり前のように神社にお参りに行ったり寺巡りなどするのではないでしょうか。
実はここが私がRAPTブログを知るきっかけになった部分でもあります。
それは「密教」がいかに悪魔的であるかを知ったことです。
仏教は、顕教と密教があり、顕教は「一見」ありがたい教えであったり、癒やされるというような一般的に知られている教えのことです。ですが密教こそが本当に彼らが信じている教理であり、これが非常に淫乱かつ悪魔的なのです。だからこそ秘「密」の「教」えだとして隠れてひそひそ行っているのです。

 

真言密教には「理趣経」と呼ばれる経典がありますが、この中にはこんな文言が書かれています。

----------------(以下、ウィキペディアより転載)

妙適淸淨句是菩薩位 – 男女交合の妙なる恍惚は、清浄なる菩薩の境地である
慾箭淸淨句是菩薩位 – 欲望が矢の飛ぶように速く激しく働くのも、清浄なる菩薩の境地である
觸淸淨句是菩薩位 – 男女の触れ合いも、清浄なる菩薩の境地である
愛縛淸淨句是菩薩位 – 異性を愛し、かたく抱き合うのも、清浄なる菩薩の境地である
一切自在主淸淨句是菩薩位 – 男女が抱き合って満足し、すべてに自由、すべての主、天にも登るような心持ちになるのも、清浄なる菩薩の境地である
見淸淨句是菩薩位 – 欲心を持って異性を見ることも、清浄なる菩薩の境地である
適悅淸淨句是菩薩位 – 男女交合して、悦なる快感を味わうことも、清浄なる菩薩の境地である
愛淸淨句是菩薩位 – 男女の愛も、清浄なる菩薩の境地である
慢淸淨句是菩薩位 – 自慢する心も、清浄なる菩薩の境地である
莊嚴淸淨句是菩薩位 – ものを飾って喜ぶのも、清浄なる菩薩の境地である
意滋澤淸淨句是菩薩位 – 思うにまかせて、心が喜ぶことも、清浄なる菩薩の境地である
光明淸淨句是菩薩位 – 満ち足りて、心が輝くことも、清浄なる菩薩の境地である
身樂淸淨句是菩薩位 – 身体の楽も、清浄なる菩薩の境地である
色淸淨句是菩薩位 – 目の当たりにする色も、清浄なる菩薩の境地である
聲淸淨句是菩薩位 – 耳にするもの音も、清浄なる菩薩の境地である
香淸淨句是菩薩位 – この世の香りも、清浄なる菩薩の境地である
味淸淨句是菩薩位 – 口にする味も、清浄なる菩薩の境地である

----------------(転載ここまで)

見ての通り、およそ半分が「性的」な行為を礼賛する文言で埋められています。

また、髑髏に精子を塗りたくったり、少年修行僧(7〜18歳)の稚児との慰め(性行為)をしたり。
もう意味が分かりませんし、私は始めて密教を調べるためにRAPTブログを読んだときは、あまりに衝撃の内容ですんなり受け入れることができなかったのですが、前のブログの記事などを何度も読み返すうちにやっと彼らの本質が見えてきました。
これでも仏教が崇高な宗教だと思いますか。
では神道はというと、先ほど悪魔崇拝者が日本に渡ってきた経緯のところで、日ユ同祖論の話を見ていただいたら分かるかと思いますが、神社はまさにこれら海を渡って日本にやって来た悪魔崇拝者達が本物の神様に反逆するため、表向きは神様だ崇高だと思わせながら、私たち国民に悪魔を拝ませるために建てたものなのです。
この大嘗祭も、密教と同じく女性と性的な行為をするらしいだの、ミイラと一緒に寝る儀式がある・稲穂に天皇が精液をかける儀式が大嘗祭の骨子だなどと言われており「淫乱」かつ「悪魔的」としか思えません
また、密教は「大日如来」が説いたものとされているそうで、「大日如来」は「天照大神」とも同一視されているそうです。つまり「密教」の教えは「天照大神」が説いたもの、というわけです。
さらに天照大神は先ほど聖書の赤線で引いた「アシェラ」=「阿修羅」とも同一視されていることをRAPTさんが解かれました。

 

つまり「大日如来」=「天照大神」=「アシェラ」=「阿修羅」=悪魔
なのです!
これで目が覚めたでしょうか。
だから神社仏閣にお参りに行っても何のご利益も得られないどころか悪魔に繋がるだけです。
そして今この世の中、テレビをつければ同性愛者やゲイタレントなどが引っ張りだこの状態で、まさに性の乱れが加速している、いや、させようとしている人達がいるのがお分かりでしょうか。
日本の首相夫人がLGBTのパレードに参加しているのです。
LGBT安倍
聖書で書かれている悪魔崇拝者のことと、天皇をはじめ現代、いや今までもずっと悪人達が神道・仏教で行っていることが同じだと言うことが少しは理解できたでしょうか。
このような者達を見て、本当に人間を愛し、正しい方向に導きたいと思われている神様が怒るのは当然ではないでしょうか。
また神道・仏教だけが悪なのではありません。スピリチュアル・ヨガ・マクロビオティックスなど、一見良いと思われていたり健康だといわれるものも全て同じ穴の狢なのです。
悪魔を信じて拝んでも、一瞬は良い思いをするかもしれませんが、一生あなたを幸せにしてくれることはありえません。
しかし神様は違います。神様は私たちが神様の願う道を行き、神様のして欲しいことを私たちが手となり足となり、して差し上げる(義の条件を立てる)ことで、どこまでも与えて下さり、必ず幸せにしてくださることをRAPTさんが教えて下さいました。
簡単に、RAPTさんがどのようなことを解かれてきたか、神道・仏教の悪について書きました。
先ほど、RAPTさんが聖書を沢山読んでこられたからこれらの真実を解くことができたと書きましたが、それは確かに間違いではありません。
ですがRAPTさんはただ聖書を読まれてきただけでなく、どこまでも、どんなことがあっても神様を信じ、神様を愛してこられた方なのです。
だからこそ、神様もRAPTさんをこの世の誰より愛してこられた。だからこそ、RAPTさんがここまで真実を解き明かすことが出来たのです。RAPTブログを読むと、このことがすごく伝わってきます。
それは今このブログを読んだだけでは分からないと思います。
神様を愛するとはどういうことか。
私自身、初めて聞いたときにはよく、ということか全く理解することが出来ませんでした。ですがひたすらRAPTブログ有料記事や朝会の御言葉を聞き、言われた通り生きようと実践していくうちに、徐々に理解していくことができ、今では神様と日々愛を成しながら生きる喜びを本当に実感しています。こんな素晴らしい世界があることを、悪人達は隠してきました。
だからこそ、この喜びや真実を、もっと多くの人に知ってもらいたいのです
このことについても、私の経験や悟ったことを交えながら、これからお話ししていければと思っております。

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